出版社が本をアマゾン(Amazon)でたくさん売る方法|売上ランキング上位への道

出版社が本をアマゾン(Amazon)でたくさん売る方法|売上ランキング上位への道

※この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

私の著書「1週間で会社が変わる採用の教科書」が現在、売れています。

5月も下旬にさしかかり、明らかに「旬を外している本であるというのに」です。

私はインターネット集客の専門家。求職者やお客様を会社の前に呼び込むのが仕事です。

今年本を出版し、アマゾンキャンペーンなどで企業経営部門2位を獲得もしましたが、長期にわたるベストセラーを狙っています。

それだけの内容を書いていますし、読者からの評価も非常に高い本です。※詳しくはアマゾンレビューをご覧下さい

内容には自信がありますし、日本の将来のためにも多くの企業に読んでもらいたい本であると思っています。

最近は、アマゾンだけではなく、紀伊國屋や楽天ブックスでも売れるように色々と施策をうっているのですが、もっと多くの人に読んでもらう方法はないかと考えていました。

Amazonはインターネットの本屋さん。だったら、私のインターネット集客手法が適用できるはず。

そして昨日、新しい販促手法を思いついたのです。

そう。アマゾンで多くの人に購入してもらう方法を

実際に思いついた販促を試してみましたところ、すぐに効果が表れました。その結果は、こちらをご覧いただければ分かります。

ページ中程に売上ランキングがあります
他のビジネス書籍と比べてみて下さい。殆どの本は1万位にも入っていません。10万位などザラです。

本というのは、どれだけいい内容を書いても「読んでもらわなければ意味がないのです」

そして、それは本を出版した著者全員が思っていること。もっと本を売りたいと。しかし、私が4ヶ月間色々と試して分かったこと。それが、マーケティング力です。

とりわけよほど強い出版社や有名な著者でも無い限りネットの力が大事です。このマーケティング力を持っている人と組めば、本は売れます。

では、私が実施したことは何なのか?

当然ながら現在進行形で私がやっている方法ですからブログで公開することはできません。この答えを知りたい出版社や著者は、ご相談ください。

こういった即効性のあるノウハウというのは永遠に使えるわけではありません。賞味期限が必ずあります。逆に言えば、その賞味期限まで私のノウハウは使えると言うことです。

「本や書籍をもっとAmazonで売れるようにしたい」と思っているのなら、お早めにご連絡ください。

経過はここで分かります

私の本が総合ランキングで1万位以下になった場合は、そのノウハウの賞味期限が切れたと言うことです。

※なお出版社は最大でも3社までにしたいと思います。早い者勝ちです。お問い合わせはこちらから(追記:出版社からの受付は終了しました)

 

 
※著者の方でご自分の本をもっと売りたいという場合は、個別コンサルティングという形で依頼いただくことが可能です。複数の著者のコンサルの結果、どなたでも成果が出ることが分かりました。
 なお、金額はそれ相応の値段がしますので、自社の集客などビジネスに繋がる本を出されているのであれば依頼をご検討ください。

 

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